All Japanで タイ宮廷料理が出来るということ。

salaisara

 

先日、ケータリングでお出しした、
カノム・チョームアン(紫のお花の形の宮廷しゅうまい)を食べたお客様がたから
「これは、どうやって作るの!?」
と、 次々、聞かれました。
皮の材料は、 白玉粉、上新粉、くず粉、片栗粉。
あんの中身は、 とりひき肉、玉ねぎと、ニンニク、胡椒、ちょっとのパクチーを、 ナムプラーとお砂糖類で濃い目に味付けしたもの。
ないかしらのキャリアのある方には、これだけでも 十分再現できるかもしれません。
まあ、なにをいいたいかというと。
タイ宮廷料理も、日本の食材でも、作れるということ。
タイ料理を 日々の食卓か、お仕事か、
何かに生かすかスルーするかは、
私がどうこうは いえる筋は一ミリたりともございませんが。
こういうのを、作れるようになりたい、と思った時は、 習得する時期だと、思います。
もちろん、タイに行って習われるのもいいでしょう。
その時間がない時二、私の教室を おもいだしてくだされば 嬉しいです。
もう、びしっと、みちっと、 教えますよ。