生徒さんの声

SALA ISARA サクライチエリの タイ料理レッスンは、

レストラン関係者から 食のプロの方々、 海外在住の日本人、

そして、タイ料理が好きな全ての方々から

ご支持いただいております。

その中から、掲載許可を頂いた方々のコメントを、一部 載せさせて頂きます。

(コメント頂いた当時のまま、掲載させて頂いております)

 

レストラン経営者様

おぐしみき様

たべるつくるアジア サワディシンチャオ(旧名 麦酒食堂) 東南アジア料理研究家兼サワディシンチャオオーナーシェフ

>大阪の北心斎橋にある細い路地奥に小さなレストランを開いて15年。

接客もしながら料理もしてと、てんてこまいの毎日。

なので、仕事を終わって深夜に自分の部屋に戻る頃には、 くたくたで顔を洗うのも面倒なほど。

そんなお肌の手入れも美容にも程遠い私が、お客様からよく言われるのは次の言葉。

「お肌つやつやですね」 「シワないですね」

昭和30年生まれであるから、もう60歳を超えて年金をもらう年になったというのに、

そう言っていただけるのは嬉しくないはずはない。

そういうお客様たちが次に続けるのは、

「食生活がいいんですよね」 「ハーブをたくさん食べているからですよね」。

まさにあたりです!!

2000年のクリスマスの頃、バンコクでサクライチエリ先生と出会い、

タイ料理を教えていただいたことで、タイ料理に使うたくさんのハーブと出会いました。

レモングラスを、タイ生姜などを切るごとに立ち上る美しい香りたち。

そうしてそこから生まれる官能的なお料理の数々。

それからタイ料理、そして東南アジア料理に目覚め、自分で作るようになり、店まで開いた。

 

それまで飲食コンサルタントとして仕事をしていて、

ストレスでぼろぼろだった私の肌から、 どんどんシワが消え、艶が生まれ、そして今に至っています。

本当の年齢を伝えると、みんなのけぞる(笑)ので、

おそらく推定10歳は下に見てくださっているはず。

 

タイ料理、そしてハーブが料理の要となる東南アジア料理は、

美と健康に大きな力を持っていることは、私の身体が証明しています。

チエリ先生の教え方は、とてもわかりやすくて、

日本料理との違いや在住経験からくる文化の背景までまできちんと教えてくださる。

日常の食卓にそのエッセンスを取り入れるためにも

、彼女のレッスンを受けることをお勧めします♪

別所有可様 奈良県奈良市 RAHOTSU オーナー

奈良市で奈良の食材を使ったタイ料理「ラホツ」を始めて18年。

当初はアジア全般のお料理でしたが以前行ったタイ料の魅力が忘れられずタイ料理専門店へ。

それからバンコクへカービングなどを習いに通っている時に

現地フリーペーパーにかかれているチエリ全然のコラムに惹かれ愛読、

そしてホームページもかなりしつこく拝見()

 

そんな高い所の存在のチエリ先生が日本にご帰国され料理教室をされてると聞き、

関西に個人レッスンに来られる時に現地お声かけ頂きました。

 

現地の料理本ではわからなかった細かな作り方や材料のことなど、

色々な疑問をぶっ飛ばすチエリ節に惚れちゃいました!

 

その後また最近関西にいらっしゃる機会にお目にかかることができて

チエリ節健在を再確認!

タイ料理のすばらしさをこれからもたくさんの方に伝えて頂きたいです!

 

料理教室講師様

たなかまみ先生  兵庫県在住 アジア料理教室 アジアのごはんガートゥハイ主宰

私の主宰する料理教室は今年で18年目を迎えました。

私がチエリさんにはじめてお会いしたのはチエリさんのタイ在住時、

私はその頃ベトナムへ留学していたので、はじめてお会いしてから長い月日が流れました。

留学時は、コンビニもスタバもなかったベトナムからタイへ息抜きに何度か通っていました。

タイへ何度か通うとベトナム料理と素材はとても似ているのに、全く違う料理になる事に興味が深まり、

ツーリストが行くような1日教室へも数回行ったけれど、

タイ料理を本格的に習えるところを探して、チエリさんの勤める料理学校へたどり着きました。

タイ語がわからないので、チエリさんの通訳に頼るばかりでしたが、

通訳は完璧で、質問の多い私のような生徒にもいやな顔1つせずなんでもタイ人に確認してくれました。

 

日本に私が帰国してからもタイへ行き何度もお世話になりました。

チエリさんが帰国された後、東京で再会し、

横浜でお料理教室をはじめたと聞き、新幹線に飛び乗り

日本のチエリさんのレッスンに参加もしました。

タイでレッスンしていた時はもちろん本場のやり方で教えてもらいましたが、

帰国されて日本で何が手に入り、何が手に入りにくいかを

チエリさん自身が実感され、それが生徒の私達へ伝えられました。

 

代用代用ばかりで、現地の料理と程遠いほどに変わってしまえば意味がないし、

何が何でも現地と同じ材料を工面するのが最適としてしまっては、

家庭で簡単にタイ料理はできないと思うから、

手軽にでも本格的に!という点は私の考え方と違いがないので

とても納得できるし、作りやすい。

 

今はタイに在住されている時よりも、より柔軟に料理をするようになってきたかなと個

人的には感じます。

それは主婦となり母となりご自身が変化すると共に

子育てを通じて人間性も厚みを増したからなのだろうと感じています。

日本で作りやすくなおかつ本場の味を伝えてくれるお教室は横浜鶴見区にあります。

私の住む街とは距離があり、なかなか通う事はできないけれど、

また機会があれば伺いたいといつも思うお教室です。

 

和食の食材が手に入りづらい地域で生活されるご予定のある方

 

M.N様 (USA在住)

私がタイ料理を習い始めたのは、

アメリカ人の夫と結婚し、

世界中の何処に転勤になっても、自分の好きなものが食べられるようになるべき、と、考えたからです。

それまでは、「食べたいものは外食するのが当たり前」という生活スタイルだったので、

教室に通い始めた当初は、料理については、ほぼ初心者でした

。が、レッスンでは、レシピはもちろんですが、それ以上に生活全般の改善に役立ちました。

タイ料理のカラフルでハーブや野菜たっぷり、低カロリーの調理法の料理を自宅で復習するうちに、

私と夫はチップス、スナックの代わりに、自然に野菜や果物を食べる習慣が身につき、

気づけば私はもちろん、夫の肌もキレイになっていました。

そして現在、アメリカの地方で暮らしながら、日本食材より手に入りやすいタイ食材を使い、

ヘルシーなタイ料理を満喫しつつ、

気づけば2年で、服のサイズがUSのMサイズからXSまで落ちました。

サクライチエリ先生の講座は、

私のように、日本を離れて、特に新しい環境に適応しながら、

毎日楽しむために不可欠なスキルとして受講される事をおススメします。

便秘に苦しんでいる方

横浜市在住 Y.K様

結婚を機に、主人が好きなタイ料理が自分で作れるようになりたいと

ちょうど新居の近くで 本場仕込のタイ料理を習えるということで、 通い始めました。

思ったよりも材料も手に入りやすく、

今や冷凍庫にタイハーブが常備されていて、 食べたい時に作れるようになりました。

レッスンで習った鶏がらスープは息子の離乳食から大活躍!

今でも、鶏スープの雑炊を作ると、母の分まで取られるくらい。

特別なことしなくても、美味しいもんは美味しいな~と改めて思った訳です。

そして、現在妊婦の私。

本当にタイ料理すごい!出るの!!!! もうここ迄来たらちょっと怖いくらいの効果!!!!笑

個人的には、妊婦用の便秘薬だと弱くれ何回も飲むようだし、

そのせいでいつ出るか わからなくて外出時には怖いんですよね、、、。

それに、お腹いたくなっちゃうし。

薬飲みたくない、お腹がパンパンで気持ち悪い、 そんな便秘に悩む全妊婦に広めたいです!!!!!